群青
作词:谷村新司
作曲:谷村新司
空を染めてゆく この雪が静かに
海に積もりて 波を凍らせる
空を染めてゆく この雪が静かに
海を眠らせ 貴方を眠らせる
手折れば散る 薄紫の
野辺に咲きたる 一輪の
花に似て 儚なきは人の命か
せめて海に散れ 想いが届かば
せめて海に咲け 心の冬薔薇
老いた足どりで 想いを巡らせ
海に向いて 一人立たずめば
我より先に逝く 不幸は許せど
残りて哀しみを 抱く身のつらさよ
君を背おい 歩いた日の
ぬくもり背中に 消えかけて
泣けと如く群青の 海に降る雪
砂に腹這いて 海の声を聞く
待っていておくれ もうすぐ還るよ
空を染めてゆく この雪が静かに
海に積もりて 波を凍らせる
空を染めてゆく この雪が静かに
海を眠らせて 貴方を眠らせる
Thursday, December 4, 2008
Saturday, September 6, 2008
Wednesday, August 13, 2008
Thursday, July 17, 2008
つじあやの: 風になる
風になる
作詞・作曲:つじあやの
編曲:根岸孝旨
忘れていた目を閉じて 取り戻せ恋のうた
青空に隠れている 手を伸ばしてもう一度
忘れないですぐそばに 僕がいるいつの日も
星空を眺めている 一人きりの夜明けも
たった一つの心 悲しみに暮れないで
君のためいきなんて 春風に変えてやる
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と失くした想い出乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と見つけたしあわせ花のように
忘れていた窓開けて 走り出せ恋のうた
青空に託している 手をかざしてもう一度
忘れないよすぐそばに 君がいるいつの日も
星空に輝いてる 涙揺れる明日も
たった一つの言葉 この胸に抱きしめて
君のため僕は今 春風に吹かれてる
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と誓った約束乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と出会えたしあわせ祈るように
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と誓った約束乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と出会えたしあわせ祈るように
君と出会えたしあわせ祈るように
作詞・作曲:つじあやの
編曲:根岸孝旨
忘れていた目を閉じて 取り戻せ恋のうた
青空に隠れている 手を伸ばしてもう一度
忘れないですぐそばに 僕がいるいつの日も
星空を眺めている 一人きりの夜明けも
たった一つの心 悲しみに暮れないで
君のためいきなんて 春風に変えてやる
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と失くした想い出乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と見つけたしあわせ花のように
忘れていた窓開けて 走り出せ恋のうた
青空に託している 手をかざしてもう一度
忘れないよすぐそばに 君がいるいつの日も
星空に輝いてる 涙揺れる明日も
たった一つの言葉 この胸に抱きしめて
君のため僕は今 春風に吹かれてる
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と誓った約束乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と出会えたしあわせ祈るように
陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる
君と誓った約束乗せて行くよ
ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く
君と出会えたしあわせ祈るように
君と出会えたしあわせ祈るように
Tuesday, May 27, 2008
中島みゆき: ホームにて
ホームにて
music & lyrics: 中島みゆき, 1977
ふるさとへ 向かう最終に
乗れる人は 急ぎなさいと
やさしい やさしい声の 駅長が
街なかに叫ぶ
振り向けば 空色の汽車は
いま ドアが閉まりかけて
灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う
走り出せば 間に合うだろう
かざり荷物を ふり捨てて
街に 街に挨拶を
振り向けば ドアは閉まる
振り向けば 空色の汽車は
いま ドアが閉まりかけて
灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う
ふるさとは 走り続けた ホームの果て
叩き続けた 窓ガラスの果て
そして 手のひらに残るのは
白い煙と乗車券
涙の数 ため息の数
溜まってゆく 空色のキップ
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
たそがれには 彷徨う街に
心は 今夜も ホームに たたずんでいる
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
music & lyrics: 中島みゆき, 1977
ふるさとへ 向かう最終に
乗れる人は 急ぎなさいと
やさしい やさしい声の 駅長が
街なかに叫ぶ
振り向けば 空色の汽車は
いま ドアが閉まりかけて
灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う
走り出せば 間に合うだろう
かざり荷物を ふり捨てて
街に 街に挨拶を
振り向けば ドアは閉まる
振り向けば 空色の汽車は
いま ドアが閉まりかけて
灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う
ふるさとは 走り続けた ホームの果て
叩き続けた 窓ガラスの果て
そして 手のひらに残るのは
白い煙と乗車券
涙の数 ため息の数
溜まってゆく 空色のキップ
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
たそがれには 彷徨う街に
心は 今夜も ホームに たたずんでいる
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
ネオンライトでは 燃やせない
ふるさと行きの乗車券
Thursday, March 20, 2008
熊木杏里 - 春の風
春の風
作詩:熊木杏里 作曲:熊木杏里
土の匂い拾う 春はまだ青く
君と集めだす夢が早足になる
何年も見てきた生き方のように
流れ流されはしない 置き時計の音
だれがために生きる 名前もない心
君は逆らうように とどまりもせず
言葉では届かないもの 君は届けてくれた
あきらめる理由を人は 語りたがるものだから
夢を箱にしまいこんだ 鍵はきっと今でも
もう一度開けられる日を 待ち続けているはずだから
人が君を想う 君が人を思う
孤独の間を飛んでゆく 渡り鳥のよう
今しかないことに 耳を傾けよう
遅すぎることはないと 胸が言うまで
ひとりではないと思える 場所を見つけたときに
忘れていた時間を人は 生きてゆけるはずだから
夢とひとつになったとき 叶えられるものが
どんな壁もつきぬけてゆく 自分と言うボールに代わる
作詩:熊木杏里 作曲:熊木杏里
土の匂い拾う 春はまだ青く
君と集めだす夢が早足になる
何年も見てきた生き方のように
流れ流されはしない 置き時計の音
だれがために生きる 名前もない心
君は逆らうように とどまりもせず
言葉では届かないもの 君は届けてくれた
あきらめる理由を人は 語りたがるものだから
夢を箱にしまいこんだ 鍵はきっと今でも
もう一度開けられる日を 待ち続けているはずだから
人が君を想う 君が人を思う
孤独の間を飛んでゆく 渡り鳥のよう
今しかないことに 耳を傾けよう
遅すぎることはないと 胸が言うまで
ひとりではないと思える 場所を見つけたときに
忘れていた時間を人は 生きてゆけるはずだから
夢とひとつになったとき 叶えられるものが
どんな壁もつきぬけてゆく 自分と言うボールに代わる
Sunday, February 24, 2008
罗大佑: 大地的孩子
罗大佑: 大地的孩子
广广的蓝天 映在绿水 美丽的大地的孩子 宠爱你的是谁
红红的玫瑰 总会枯萎 可爱的春天的孩子 长大将会像谁
白云用四季来转换东南与西北 人们用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
黄黄的尘沙 来自轮回 流浪的大地的孩子 遗忘你的是谁
茫茫的眼珠 望穿秋水 寂寞的父母的孩子 等待你的是谁
白云用四季来转换东南与西北人们用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
广广的蓝天 映在绿水 美丽的大地的孩子 宠爱你的是谁
不论用四季来转换东南与西北 不论用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
归去的时候别忘了说声珍重再会
广广的蓝天 映在绿水 美丽的大地的孩子 宠爱你的是谁
红红的玫瑰 总会枯萎 可爱的春天的孩子 长大将会像谁
白云用四季来转换东南与西北 人们用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
黄黄的尘沙 来自轮回 流浪的大地的孩子 遗忘你的是谁
茫茫的眼珠 望穿秋水 寂寞的父母的孩子 等待你的是谁
白云用四季来转换东南与西北人们用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
广广的蓝天 映在绿水 美丽的大地的孩子 宠爱你的是谁
不论用四季来转换东南与西北 不论用温情与冷漠相逐与相随
出征的你总选择生命的无悔 归去的时候别忘了说声珍重再会
归去的时候别忘了说声珍重再会
Tuesday, January 29, 2008
One more time , One more chance
One more time , One more chance
歌・山崎まさよし/詞・山崎将義/曲・山崎将義/編・山崎将義 森俊之
秒速5センチメートル Theme
これ以上何を失えば 心は許されるの
どれ程の痛みならば もういちど君に会える
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった 時間よ
くいちがう時はいつも 僕が先に折れたね
わがままな性格が なおさら愛しくさせた
One more chance 記憶に足を取られて
One more cnance 次の場所を選べない
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
向かいのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに
星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった 時間よ
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
交差点でも 夢の中でも
こんなとこにいるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
新しい朝 これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
夏の思い出がまわる
ふいに消えた鼓動
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
明け方の街 桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
いつでも捜しているよ どっかに君の破片(かけら)を
旅先の店 新聞の隅
こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
朝らしい朝 これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
いつでも捜してしまう どっかに君の笑顔を
急行待ちの 踏切あたり
こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば 何度も君のもとへ
欲しいものなど もう何もない
君のほかに大切なものなど
歌・山崎まさよし/詞・山崎将義/曲・山崎将義/編・山崎将義 森俊之
秒速5センチメートル Theme
これ以上何を失えば 心は許されるの
どれ程の痛みならば もういちど君に会える
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった 時間よ
くいちがう時はいつも 僕が先に折れたね
わがままな性格が なおさら愛しくさせた
One more chance 記憶に足を取られて
One more cnance 次の場所を選べない
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
向かいのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに
星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない
One more time 季節よ うつろわないで
One more time ふざけあった 時間よ
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
交差点でも 夢の中でも
こんなとこにいるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
新しい朝 これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
夏の思い出がまわる
ふいに消えた鼓動
いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
明け方の街 桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
できないことは もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
いつでも捜しているよ どっかに君の破片(かけら)を
旅先の店 新聞の隅
こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい
朝らしい朝 これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
いつでも捜してしまう どっかに君の笑顔を
急行待ちの 踏切あたり
こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば 何度も君のもとへ
欲しいものなど もう何もない
君のほかに大切なものなど
Sunday, January 27, 2008
王菲 - 怀念
王菲 - 怀念
关起满室 不足的氧气
点着烟蒂 回味你的呼吸
搜索脑里 未完的龃龉
对着空气 还击着你的问题
推辞每次 真实的相聚
困着自己 渴望着你的消息
沾沾自喜 拒绝的魅力
不着痕迹 享受着与你的距离
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 多于得到你
我关起满室 不足的氧气
点着烟蒂 回味你的呼吸
散落一地 断续的谜语
对着空气 还击着你的问题
推辞每次 真实的相聚
困着自己 渴望着你的消息
翻来覆去 甜蜜的话语
故作神秘 延续着你的好奇
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 不需要抱着你
啊~~~啊~~~
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 受不了真一起 啊~
关起满室 不足的氧气
点着烟蒂 回味你的呼吸
搜索脑里 未完的龃龉
对着空气 还击着你的问题
推辞每次 真实的相聚
困着自己 渴望着你的消息
沾沾自喜 拒绝的魅力
不着痕迹 享受着与你的距离
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 多于得到你
我关起满室 不足的氧气
点着烟蒂 回味你的呼吸
散落一地 断续的谜语
对着空气 还击着你的问题
推辞每次 真实的相聚
困着自己 渴望着你的消息
翻来覆去 甜蜜的话语
故作神秘 延续着你的好奇
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 不需要抱着你
啊~~~啊~~~
也许喜欢怀念你 多于看见你
我也许喜欢想象你 受不了真一起 啊~
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